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水谷歯科医院 |




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自覚症状が無く、静かに進行し、骨をも溶かす恐ろしい歯周病 日々の診療で特に力を入れています メインテナンスの重要性 これです! |
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このような場合、ではEPP・プロービング検査を行います。 水谷歯科医院が行う歯周病検査の王様EPP・プロービング検査についてお伝え致します。 |
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歯肉縁から、歯肉溝の一番深い所まで、距離をプローブで測ります。ポケットを図る事で色々なことが解ってきます。 1.歯周ポケットの深さ 2. 歯肉の形 3. 炎症の状態(出血) 4.歯石の付き具合 ・・などです。 |
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注:メーカーによってメモリが違います |
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↑正常な歯茎 |
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健康な歯茎の歯肉溝の距離は、2〜3o以内とされています。それより深ければ要注意!! 5〜6mm(高度)になっても痛みや症状は殆どない点が、 糖尿病などの慢性疾患と同じです。 検査してもらい状態を把握しましょう。 |
| ポケットの深さ |
| 歯茎の状態 |
| 3o以下 |
| 健康な歯 |
| 4〜5o |
| 初・中期の歯周病 |
| 6o以上 |
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重度の歯周病 ※多数の細菌が増殖しています。 |
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↑異常な歯茎 まだ位相差顕微鏡で見ると、このポケットの中には細菌だらけの状態です。 |
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歯周病の細菌はブラッシングでは、清掃できません!(参:図1) 歯周病菌は、歯周ポケット内で増殖しますが、通常の歯ブラシでは、歯周ポケット内の患部にブラシが届かないので、ここから菌を除去する事は極めて困難だからです。 |
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しかしながら臨床学的には問題視はされません。 ばい菌の住家でぬくぬくと成長している歯周病菌を少なくしましょう!
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🌟 **小児歯科ページ・理念歯科医院は「怖い」「行きたくない」と思われがちです。 しかし、小児の歯はこれから生えてくる永久歯の“道しるべ”となる大切な存在です。 当院では、 歯科医院は怖い場所ではない ということをお子さんに知ってもらうために、まず“恐怖心を取り除くこと”を大切にしています。
この積み重ねで、泣いていたお子さんが最後には笑顔で来院し、 もちろん、 早期発見・早期治療 親御さんには、どうか怒らず、励ましながら、 私たちは、 |


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